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あーあー、はてしない・・・
絶叫しました。
唄い終わった後の解放感がまたいいのですねぇ。
心地よい疲労感・・・何のために唄うんや?
という感じです。
まあ、周りはドン引きするかも知れませんけど。
いいんです、本人さえ気分が良ければ・・・(苦笑)
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カラオケで唄いたい昭和の歌、昭和54年(1979年)の歌
大都会 【クリスタルキング】こんな歌でした。唄ってみる?
世界歌謡祭のグランプリ曲ですね。
ヤマハのポプコン(ポピュラーソングコンテスト)でもグランプリ。
あーあー、はてしない、ゆめをおいつづけ
あーあー、いつのひか、おおぞらかけめぐる・・・【出典:クリスタルキング 大都会】
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どうぞご了承ください。
(その時は直接YouTubeで、歌手名か曲名で検索してみてください)
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実は・・・
ここに登場する大都会は、福岡(博多)をイメージしてつくられたものらしいです。
メインボーカルの田中昌之が佐賀県出身らしいですからね。
私も九州生まれ、九州育ちですが・・・九州の人間からしたら福岡が大都会としてのイメージなのです。
なんといっても(私が福岡市に住んでいた当時)100万都市が2つ(福岡市と北九州市)あったのですから。
十分にその気持ちわかります。
私も福岡に転勤した時・・・うわー、すげー、都会ィ~て思いました。
しかもすぐ近くに海も山もあって・・・上司が言ってました。
「自転車サイズの大都会」だと。
クリスタルキング
リードボーカル・田中昌之、昭和26年(1951年)生まれ、佐賀県出身。
【出典:Wikipedia】
本当かどうか私自身が確認したわけではありませんが、野球をしている時に喉にボールが当たってしまい、
喉がつぶれたかどうかで・・・あの超高音の声を失ってしまったとのことです。
神さまはとんでもないことをするものです。
この歌を選んだ人は、この歌も好きそうです(独断と偏見で)
[blogcard url=”https://www.2020tokio.jp/ryuseinimichibikare/”]
あくまでも個人の感想です。
昭和の一コマ
昭和54年といったら1979年です。
70年代の最後なのです。貴重です。
新御三家や女性版御三家?が活躍した年代だったと思います。
女性の3人は、南沙織、小柳ルミ子、天地真理の3人です。
蘭ちゃん、スーちゃん、ミキちゃんではありませんが、上の3人だと誰がいちばん好みでしたか?
ちなみに私は天地真理でした。恋する夏の日、思い出のセレナーデ・・・好きだったですね。
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